聴診器のように超音波を持ち歩く時代へ
腹部用の超音波診断装置ポータブルエコー
「iViz air」

※外観・仕様は、改良のため予告なく変更することがあります。

※AI技術のひとつであるディープラーニングを活用して設計した膀胱尿量自動計測機能を搭載

ワイヤレスだから
どこにでも。
エコー診察を身近に。

iViz air はプローブをワイヤレス化することで、
従来の有線型ではスキャンしにくい部位も容易に
走査できます。

小型・軽量だから
いつでも。
コミュニケーションが
深まる。

小型・軽量なiViz air ならどのような環境でも、
手軽に診断画像の共有をおこなうことが容易です。
患者・患者家族の不安をとりのぞき、信頼関係の向上に貢献します。

シンプルだから
誰にでも。
エコーでひろがる
看護ケア。

尿量や直腸の便の確認など、エコーで体内の状態を可視化することで、安全で適切な看護ケアに繋げます。

ワイヤレスで、ひろがる。 ワイヤレスで、ひろがる。
Wireless Wireless

プローブをワイヤレス・小型化し、
臨床現場での優れた機動力を
追及しました。

Assist Assist

直感的でシンプルな
インターフェースを採用。
ディープラーニング技術を
活用した
アシスト機能で
簡単計測。

  • 直感的なインターフェース

  • シンプルな計測画面

  • アシスト機能

High quality High quality

画像処理アルゴリズム
クリアビジュアライゼーションを搭載
小型・ワイヤレスでありながら
高画質を実現

  • 硬便

  • 腸閉塞

  • 尿閉

もっと、たくさんの
医療従事者に。