ページの先頭です
ページ内移動用のリンクです
サイト内共通メニューへ移動します
本文へ移動します


サイトの現在地を表示します
サイトの現在地表示をスキップして本文へ移動します

FUJIFILM PHOTO CONTEST

「富士フイルムフォトコンテスト」実施見送りについて

 富士フイルムは、新型コロナウイルス感染症の感染防止の観点から、本年度の「富士フイルムフォトコンテスト」の実施を見送ることといたしました。

 現時点で、新型コロナウイルス感染症の終息の目途が立っておらず、撮影活動に制限がある状況が続いていること、また本来なら本年度の富士フイルムフォトコンテストは60回目を迎え、歴史あるコンテストを盛り上げて実施する予定でしたが、かかる状況ではそれも難しいことから、止むを得ず、本年度は実施を見送るとの判断に至りました。ご理解いただきたくお願い申し上げます。

本件のご質問と回答の一覧はこちら

第59回 富士フイルムフォトコンテスト

第54回富士フイルムフォトコンテストについて、入賞作品展の様子や入賞者のコメントをご紹介しています。

 「第59回 富士フイルムフォトコンテスト」には、全国より29,554点の作品をご応募いただき、厳正な審査を経て180点の入賞作品が決定致しました。これもひとえに全国の写真愛好家をはじめとする皆様のご支援の賜物と深く感謝いたしております。

 本フォトコンテストは、自由写真部門、日本の文化部門、ネイチャーフォト部門、壁に飾る写真部門、フォトブック部門の5部門から成ります。

 自由写真部門では、子どもたちやご年輩の方々が被写体となった和やかな写真が多く入賞しました。日本の文化部門では、日本各地のお祭りや行事での心温まる作品等が集まりました。ネイチャーフォト部門では、海、山、草花など色彩豊かで季節感溢れる写真が数多くありました。壁に飾る写真部門は、フォトコンテスト初心者や若い方の応募も多く、20代の方が大賞を受賞されました。また「壁に飾ると楽しくなる写真」というテーマで作品を募集し、造形の面白い作品や抽象的な写真もありました。フォトブック部門は、テーマが一貫し、応募者の創意工夫を感じられる作品が集まりました。

 富士フイルムフォトコンテストは、1950年に第1回が開催されて以来、半世紀以上の歴史を刻み、メセナ活動の一環として、写真の素晴らしさ、楽しさ、感動を伝え続けています。今後も写真の持つ価値や力を多くの人々に伝えるべく尽力し、「写真文化の継承、発展」に取り組んで参ります。

 今後も富士フイルムフォトコンテストにご支援を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。


<一般企画>自由写真部門・日本の文化部門・ネイチャーフォト部門/<特別企画>壁に飾る写真部門・フォトブック部門

「フジコン大賞」結果発表はこちら

「自由写真部門」結果発表はこちら

「特別テーマ部門」結果発表はこちら

「日本の文化部門」結果発表はこちら

「ネイチャーフォト部門」結果発表はこちら

「フォトブック部門」結果発表はこちら

第59回 富士フイルムフォトコンテスト 作品展示会 開催!

応募&返却サポート店

第58回 富士フイルムフォトコンテスト 作品集頒布のご案内

過去の入賞作品

FUJIFILMプリント&ギフト

FUJIFILM PREMIUM PRINT

fotonoma

FUJIFILM SQUQRE

お問い合わせ

富士フイルムフォトコンテストは、2019年公益社団法人企業メセナ協議会より、「芸術・文化振興による社会創造活動」として「THIS IS MECENAT2019」の認定を受けております。

ここからフッターです

ページの終わりです
ページの先頭へ戻る